An Acoustic Night at the Theatre

An Acoustic Night at the Theatre
アーティスト: Within Temptation
リリース日: October 28, 2009
アルバム解説:
An Acoustic Night at the Theatre
2009年10月28日
RRCY-21355 ¥2,548(税込) / ¥2,427(税抜)
日本盤ボーナス・トラック
13. Restless
★美しいバラード楽曲となる新曲"ユートピア" を収録!
天使の歌声が、アコースティック・サウンドと共に舞い降りる…
オランダの至宝、シャロン・デン・アデルをフロントに擁するウィズイン・テンプテーション。壮大なシンフォニック・ロックを奏でる彼女達の楽曲が、アコースティック・セットとなって、今ここに新たな魅力を放ちながら生まれ変わります。透き通るシャロンの歌声は、あなたをまるで天使のように優しく包み込んでくれる…
ヨーロッパにおいて数々の音楽賞を受賞し、各国で数多くのゴールド/プラチナム・アルバムを獲得、その壮大な音楽とただただ美しいメロディ・ラインと声で、今や全ヨーロッパを代表するロック・バンドという地位を確立したオランダ出身の6人組が、この美しき女神(アフロディーテ)ことシャロン・デン・アデルをフロントに擁するウィズイン・テンプテーションだ。その歌声は「ナイチンゲールの声」と言われるほどの澄み切った透明度を持つ圧倒的な美しさに満ち溢れ、その声と壮大なまでのシンフォニックかつダイナミックなサウンドとが絡み合う、あたかも天上から届けられる天使の楽曲のようなサウンドが聴く者の胸に染み込んでいくという、圧巻の音世界を持つ彼女ら、その存在は、ロック・ファンだけではなくより幅広い層をも虜にしながら、全ヨーロッパに限らず全世界を魅了し続けている。
そんな彼女達の新たな魅力を垣間見せてくれる、素晴らしい作品が今ここに届けられた。 2008年後半に行われた、彼女達にとって初の試みとなる劇場を使ってのアコースティック・ライヴ・ツアーの模様を収録した新たなライヴ・アルバム、『アン・アコースティック・ナイト・アット・ザ・シアター』が発売されるのだ。壮大なシンフォニック・サウンドがアコースティックとなって新たな魅力を振り撒きながら生まれ変わった、珠玉のライヴ作品の登場だ。過去に発表してきた楽曲の中から数々の名曲をアコースティックで聴かせてくれるこの作品は、彼女達のシンフォニックな要素やケルティックな要素がより前面に押し出され、そしてシャロン・デン・アデルの天使のような歌声がより透明度を持って響き渡る、非常に優しく美しいライヴ・アルバムだ。
「僕達の楽曲にある要素に注目しながら、なるべくシンプルなショウによって観客が個人個人でそれぞれの楽しみ方をしてくれるようなこのアイデアにすごく魅了されたんだ。それと同時に、アコースティックなアレンジやサウンドは、僕達の音楽にある違った影響を聴いてもらえるようにもなる。例えば、ケルティックな要素はアコースティックでプレイすることによってよりはっきりと見えてくると思うんだ。」 ─ ロバート・ウェスターホルト
「ウィズイン・テンプテーションの別の側面を表現するっていうのは、私にとっても長年の夢だった。昔からのファンだけじゃなく、初めて私達のショウを観てくれた人達が楽しんでくれるのをステージから見るのは、素晴らしい経験だったわ」 ─ シャロン・デン・アデル
また、このライヴ・アルバムには嬉しい事に最新スタジオ録音楽曲が1曲収録されている。シャロンが以前 DJのアーミン・ヴァン・ブーレンとコラボレートした時に出会ったLA在住のヴォーカリスト、クリス・ジョーンズとのデュエット曲だコンテンポラリーなテイストを持つ爽やかな風を感じさせてくれるこの美しい新曲は、このアコースティック・ライヴ・アルバムで聴かせてくれる彼女達の新たな魅力をより押し広げたサウンドで、より幅広い層にアピールすることは間違いないだろう。
また、日本盤にはボーナス・トラックとして2007年に地元オランダで行われたライヴ音源の中から、昔からのファンにはたまらない、彼女達のファースト・アルバム『ENTER』の一曲目に収録されている楽曲「レストレス」を追加収録。
2009年10月28日
RRCY-21355 ¥2,548(税込) / ¥2,427(税抜)
日本盤ボーナス・トラック
13. Restless
★美しいバラード楽曲となる新曲"ユートピア" を収録!
天使の歌声が、アコースティック・サウンドと共に舞い降りる…
オランダの至宝、シャロン・デン・アデルをフロントに擁するウィズイン・テンプテーション。壮大なシンフォニック・ロックを奏でる彼女達の楽曲が、アコースティック・セットとなって、今ここに新たな魅力を放ちながら生まれ変わります。透き通るシャロンの歌声は、あなたをまるで天使のように優しく包み込んでくれる…
ヨーロッパにおいて数々の音楽賞を受賞し、各国で数多くのゴールド/プラチナム・アルバムを獲得、その壮大な音楽とただただ美しいメロディ・ラインと声で、今や全ヨーロッパを代表するロック・バンドという地位を確立したオランダ出身の6人組が、この美しき女神(アフロディーテ)ことシャロン・デン・アデルをフロントに擁するウィズイン・テンプテーションだ。その歌声は「ナイチンゲールの声」と言われるほどの澄み切った透明度を持つ圧倒的な美しさに満ち溢れ、その声と壮大なまでのシンフォニックかつダイナミックなサウンドとが絡み合う、あたかも天上から届けられる天使の楽曲のようなサウンドが聴く者の胸に染み込んでいくという、圧巻の音世界を持つ彼女ら、その存在は、ロック・ファンだけではなくより幅広い層をも虜にしながら、全ヨーロッパに限らず全世界を魅了し続けている。
そんな彼女達の新たな魅力を垣間見せてくれる、素晴らしい作品が今ここに届けられた。 2008年後半に行われた、彼女達にとって初の試みとなる劇場を使ってのアコースティック・ライヴ・ツアーの模様を収録した新たなライヴ・アルバム、『アン・アコースティック・ナイト・アット・ザ・シアター』が発売されるのだ。壮大なシンフォニック・サウンドがアコースティックとなって新たな魅力を振り撒きながら生まれ変わった、珠玉のライヴ作品の登場だ。過去に発表してきた楽曲の中から数々の名曲をアコースティックで聴かせてくれるこの作品は、彼女達のシンフォニックな要素やケルティックな要素がより前面に押し出され、そしてシャロン・デン・アデルの天使のような歌声がより透明度を持って響き渡る、非常に優しく美しいライヴ・アルバムだ。
「僕達の楽曲にある要素に注目しながら、なるべくシンプルなショウによって観客が個人個人でそれぞれの楽しみ方をしてくれるようなこのアイデアにすごく魅了されたんだ。それと同時に、アコースティックなアレンジやサウンドは、僕達の音楽にある違った影響を聴いてもらえるようにもなる。例えば、ケルティックな要素はアコースティックでプレイすることによってよりはっきりと見えてくると思うんだ。」 ─ ロバート・ウェスターホルト
「ウィズイン・テンプテーションの別の側面を表現するっていうのは、私にとっても長年の夢だった。昔からのファンだけじゃなく、初めて私達のショウを観てくれた人達が楽しんでくれるのをステージから見るのは、素晴らしい経験だったわ」 ─ シャロン・デン・アデル
また、このライヴ・アルバムには嬉しい事に最新スタジオ録音楽曲が1曲収録されている。シャロンが以前 DJのアーミン・ヴァン・ブーレンとコラボレートした時に出会ったLA在住のヴォーカリスト、クリス・ジョーンズとのデュエット曲だコンテンポラリーなテイストを持つ爽やかな風を感じさせてくれるこの美しい新曲は、このアコースティック・ライヴ・アルバムで聴かせてくれる彼女達の新たな魅力をより押し広げたサウンドで、より幅広い層にアピールすることは間違いないだろう。
また、日本盤にはボーナス・トラックとして2007年に地元オランダで行われたライヴ音源の中から、昔からのファンにはたまらない、彼女達のファースト・アルバム『ENTER』の一曲目に収録されている楽曲「レストレス」を追加収録。
1. Towards The End
2. Stand My Ground
3. Caged
4. All I Need
5. Frozen
6. Somewhere
7. The Cross
8. Pale
9. What Have You Done (Feat. Keith Caputo)
10. Memories
11. Forgiven
12. Utopia (Feat. Chris Jones)
プロフィール
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