Korn III - Remember Who You Are (Special Edition)

Korn III - Remember Who You Are (Special Edition)
アーティスト: KoЯn
リリース日: July 7, 2010
アルバム解説:
Korn III - Remember Who You Are (Special Edition) CD+DVD
2010年7月7日
CD+DVD スペシャル・エディション RRCY-29208/9 ¥3,500(税込)/¥3,333(税抜)
最大のカリスマが放つ、衝撃の最新作!
この作品で、彼らは新たなる革命をシーンに巻き起こす…
94年の衝撃のデビュー以降常に革新的な音像で世界を混沌の渦に巻き込んでいったシーン最大のカリスマによる、「原点回帰」でありながら今までのスタイルを「総括」し、さらに「今後の革新性」すら巻き込んだ、強靭な音像/感情を吐き出す最新作…。
収録曲
01. Uber-Time
02. Oildale (Leave Me Alone)
03. Pop A Pill
04. Fear Is A Place To Live
05. Move On
06. Lead The Parade
07. Let The Guilt Go
08. The Past
09. Never Around
10. Are You Ready To Live?
11. Holding All These Lies
<DVD付限定盤ボーナス・トラック>
12. Trapped Underneath The Stairs
13. People Pleaser / ピープル・プリーザー
14. Blind (live) / ブラインド(ライヴ)
<限定盤ボーナス DVD>
●本作品レコーディング時の映像を編集した特別スタジオ・ライヴ映像収録(アルバム本編収録楽曲全曲収録、約 45分)
94年の衝撃的デビューから現在まで、常に革新的なサウンドを産み出し、自ら築き上げてきたムーヴメントに甘んじる事は一切なく、アルバムを発売する度に貪欲なまでに進化を遂げながらも、自らの「流儀」なり「核」となるサウンドの軸は保ち続ける、という凄まじい強靭さを持つ現ヘヴィ・ミュージック・シーンの「生みの親」であり、彼らなくして現在のヘヴィ・ミュージック・シーンはなかったのではないか、と感じさせるほどの存在感を放つ、最大の重要アクト、KOЯN。Roadrunnerへ電撃移籍を果たした彼らの最新作が、遂に産み落とされる…。
通算 9作目となる今作のタイトルは、『KOЯN III 〜リメンバー・フー・ユー・アー』。9作目にして「コーン・スリー」というタイトルだけでも非常に興味をそそられるのだが、ここに収録された楽曲は、聴けばこのタイトルにも納得せざるを得ない、彼らの「原点回帰作」でありながら、彼らのキャリアを「総括する作品」でもある、全くもって恐ろしいまでの説得力に満ちた、まさしくKOЯNにしか成しえない強靭なサウンドがひしめきあっている。今までに 8枚の作品を発表し、全世界アルバム総売上 3 ,0 00万枚超の驚異的な記録を持つ彼らには、「妥協」などという言葉は一切存在しないのだ…。
「このアルバムは俺達がバンドを始めた 1 99 3年からの全てを反映させた作品だ。今までの作品でも最大限の力を出しながら制作してきたし、たくさんの事を経験してきた。このアルバム『KOЯN III 〜リメンバー・フー・ユー・アー』では、まさしく初期の頃に立ち返って、4人で小さな部屋でジャムをしながら、オールド・スクールなKOЯNのアルバムを作ろうとした。俺達が今までやってきた事の全て完全な形で集約させたんだ。今のバンドの状態は、今までになく最高だね」 ─ ジョナサン・デイヴィス
ジョナサンがこう語る通り、今作はKOЯNなるサウンドを完成させたあの初期 2作のサウンド・テイストに立ち戻っていつつも、決してただ単なる「原点回帰」作ではない、今までのKOЯNサウンドを包括しながらも、現在進行形で動き続ける彼らの「今」の姿が最大限のカリスマ性と強靭な精神性を持って吐き出された、究極のKOЯNアルバムなのである。
今作のプロデューサーは、初期 2作を共に作り上げてきたロス・ロビンソン。ロスは、バンド結成当初のあの生々しいまでの感情を現在のKOЯNに再度注入し、そのサウンドを完璧な形で現在のサウンドと融合させている。
「ロスは俺達がなぜこの音楽を演ってきたのか、という原点を思い出させてくれた。あの経験は他の何よりも精神的に大きな経験だったよ。今作ではかなり俺の心に突き刺さっていた出来事を多く歌ってるんだけど、ロスはその奥底の痛みを引き出すやり方をしっていたのさ。一曲一曲ボーカルを録り終わる毎に、俺は完璧に打ちのめされた。でも、俺はその全てを吐き出すことができた」 ─ ジョナサン・デイヴィス
「ロスはあの生々しい感情を取り戻させてくれた。なぜ俺達がここにいるのか、なぜこの楽曲が俺達にとって、そしてファンにとって重要な意味を持っているのか、全てを思い出させてくれたんだ。最初はただ凄いアルバムを作ろうと思っていただけだったけど、ロスは完璧なタイミングで俺達の処に来てくれて、俺達のリセット・ボタンを押してくれたってわけさ」 ─ マンキー( g)
再度ロス・ロビンソンとタッグを組んだ今作は、KOЯNとしての存在意義を再度メンバーに気付かせ、初期のあの「初期衝動」に溢れるグルーヴィなヘヴィネスと、今まで経験し進化させ続けていったKOЯNサウンドの全てを融合させ、新たなるKOЯN像を打ち立てている。新加入のドラマー、レイ・ルジアーの存在も、現在のKOЯN像にはなくてはならない存在となっている事も、重要なポイントだ。
「レイはKOЯNにとってまさにミッシング・リンクのような存在さ。初めて彼と一緒にプレイした時、全てが完璧にぴったりとはまり、まさしくKOЯNのサウンドが出来上がったんだ。まさしく俺が欲しいリズムを叩き出してくれる。俺は今までのキャリアを通して、KOЯNのサウンドが今のように放たれるのをずっと待ってきたんだ」 ─ フィールディ( b)
『KOЯN III リメンバー・フー・ユー・アー』、この作品で、KOЯNは更なる高みへと上り詰めた。その心を抉り、鷲掴みにされるような感情が渦巻く壮大なKOЯNサウンドに、ぜひ酔いしれてほしい…。
2010年7月7日
CD+DVD スペシャル・エディション RRCY-29208/9 ¥3,500(税込)/¥3,333(税抜)
最大のカリスマが放つ、衝撃の最新作!
この作品で、彼らは新たなる革命をシーンに巻き起こす…
94年の衝撃のデビュー以降常に革新的な音像で世界を混沌の渦に巻き込んでいったシーン最大のカリスマによる、「原点回帰」でありながら今までのスタイルを「総括」し、さらに「今後の革新性」すら巻き込んだ、強靭な音像/感情を吐き出す最新作…。
収録曲
01. Uber-Time
02. Oildale (Leave Me Alone)
03. Pop A Pill
04. Fear Is A Place To Live
05. Move On
06. Lead The Parade
07. Let The Guilt Go
08. The Past
09. Never Around
10. Are You Ready To Live?
11. Holding All These Lies
<DVD付限定盤ボーナス・トラック>
12. Trapped Underneath The Stairs
13. People Pleaser / ピープル・プリーザー
14. Blind (live) / ブラインド(ライヴ)
<限定盤ボーナス DVD>
●本作品レコーディング時の映像を編集した特別スタジオ・ライヴ映像収録(アルバム本編収録楽曲全曲収録、約 45分)
94年の衝撃的デビューから現在まで、常に革新的なサウンドを産み出し、自ら築き上げてきたムーヴメントに甘んじる事は一切なく、アルバムを発売する度に貪欲なまでに進化を遂げながらも、自らの「流儀」なり「核」となるサウンドの軸は保ち続ける、という凄まじい強靭さを持つ現ヘヴィ・ミュージック・シーンの「生みの親」であり、彼らなくして現在のヘヴィ・ミュージック・シーンはなかったのではないか、と感じさせるほどの存在感を放つ、最大の重要アクト、KOЯN。Roadrunnerへ電撃移籍を果たした彼らの最新作が、遂に産み落とされる…。
通算 9作目となる今作のタイトルは、『KOЯN III 〜リメンバー・フー・ユー・アー』。9作目にして「コーン・スリー」というタイトルだけでも非常に興味をそそられるのだが、ここに収録された楽曲は、聴けばこのタイトルにも納得せざるを得ない、彼らの「原点回帰作」でありながら、彼らのキャリアを「総括する作品」でもある、全くもって恐ろしいまでの説得力に満ちた、まさしくKOЯNにしか成しえない強靭なサウンドがひしめきあっている。今までに 8枚の作品を発表し、全世界アルバム総売上 3 ,0 00万枚超の驚異的な記録を持つ彼らには、「妥協」などという言葉は一切存在しないのだ…。
「このアルバムは俺達がバンドを始めた 1 99 3年からの全てを反映させた作品だ。今までの作品でも最大限の力を出しながら制作してきたし、たくさんの事を経験してきた。このアルバム『KOЯN III 〜リメンバー・フー・ユー・アー』では、まさしく初期の頃に立ち返って、4人で小さな部屋でジャムをしながら、オールド・スクールなKOЯNのアルバムを作ろうとした。俺達が今までやってきた事の全て完全な形で集約させたんだ。今のバンドの状態は、今までになく最高だね」 ─ ジョナサン・デイヴィス
ジョナサンがこう語る通り、今作はKOЯNなるサウンドを完成させたあの初期 2作のサウンド・テイストに立ち戻っていつつも、決してただ単なる「原点回帰」作ではない、今までのKOЯNサウンドを包括しながらも、現在進行形で動き続ける彼らの「今」の姿が最大限のカリスマ性と強靭な精神性を持って吐き出された、究極のKOЯNアルバムなのである。
今作のプロデューサーは、初期 2作を共に作り上げてきたロス・ロビンソン。ロスは、バンド結成当初のあの生々しいまでの感情を現在のKOЯNに再度注入し、そのサウンドを完璧な形で現在のサウンドと融合させている。
「ロスは俺達がなぜこの音楽を演ってきたのか、という原点を思い出させてくれた。あの経験は他の何よりも精神的に大きな経験だったよ。今作ではかなり俺の心に突き刺さっていた出来事を多く歌ってるんだけど、ロスはその奥底の痛みを引き出すやり方をしっていたのさ。一曲一曲ボーカルを録り終わる毎に、俺は完璧に打ちのめされた。でも、俺はその全てを吐き出すことができた」 ─ ジョナサン・デイヴィス
「ロスはあの生々しい感情を取り戻させてくれた。なぜ俺達がここにいるのか、なぜこの楽曲が俺達にとって、そしてファンにとって重要な意味を持っているのか、全てを思い出させてくれたんだ。最初はただ凄いアルバムを作ろうと思っていただけだったけど、ロスは完璧なタイミングで俺達の処に来てくれて、俺達のリセット・ボタンを押してくれたってわけさ」 ─ マンキー( g)
再度ロス・ロビンソンとタッグを組んだ今作は、KOЯNとしての存在意義を再度メンバーに気付かせ、初期のあの「初期衝動」に溢れるグルーヴィなヘヴィネスと、今まで経験し進化させ続けていったKOЯNサウンドの全てを融合させ、新たなるKOЯN像を打ち立てている。新加入のドラマー、レイ・ルジアーの存在も、現在のKOЯN像にはなくてはならない存在となっている事も、重要なポイントだ。
「レイはKOЯNにとってまさにミッシング・リンクのような存在さ。初めて彼と一緒にプレイした時、全てが完璧にぴったりとはまり、まさしくKOЯNのサウンドが出来上がったんだ。まさしく俺が欲しいリズムを叩き出してくれる。俺は今までのキャリアを通して、KOЯNのサウンドが今のように放たれるのをずっと待ってきたんだ」 ─ フィールディ( b)
『KOЯN III リメンバー・フー・ユー・アー』、この作品で、KOЯNは更なる高みへと上り詰めた。その心を抉り、鷲掴みにされるような感情が渦巻く壮大なKOЯNサウンドに、ぜひ酔いしれてほしい…。
1. Uber-Time
2. Oildale (Leave Me Alone)
3. Pop A Pill
4. Fear Is A Place To Live
5. Move On
6. Lead The Parade
7. Let The Guilt Go
8. The Past
9. Never Around
10. Are You Ready To Live?
11. Holding All These Lies
12. Trapped Underneath The Stairs (Bonus Track)
13. People Pleaser (Bonus Track)
14. Blind (Live) (Bonus Track)










